| 導
入
効
果
の
事
例
1、油購入費の削減
某コープ某店 様
*データ取り期間 7月1日〜7月30日(30日間)
*データ条件 差し油量は変らないので省略。
油之助のランニングコストは含まない。
*実績 導入店の油購入代金が、伝票確認で56,000円減少した。
以下は導入店のデータにもとづく計算値。
*
導入前 1槽18gのフライヤー3槽を使用、油は1槽分を毎日順送り。
1ヶ月の新油使用量は 18g×30日=540g。
油の単価が1g157円なので、1ヶ月の新油購入費は
157円×540g=84,780円である。
*
導入後
導入前は油18gを毎日交換していたものが、油之助で濾過することにより
3日に1回の交換で済むようになった。
これにより1ヶ月の油交換回数は 30日÷3日=10回。
新油使用量は 18g×10回=180g。
油購入費は 157円×180g=28,260円。
導入前と比較すると 84,780円−28,260円=56,520円の減少。
計算値と実際の仕入伝票による数値は一致。
2、酸価値の改善
データ
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ス ー パ ー
惣 菜 部
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か ま ぼ こ
製 造
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従来フライヤー3槽で毎日順送り
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従来1番槽で6日使って、2番槽に移す
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濾過機使用後の酸価値
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1番槽
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2番槽
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3番槽
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1番槽
|
2番槽
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1日目
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0.5
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1.25
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2.0
|
|
0.5
|
1.0
|
|
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2日目
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1.0
|
1.5
|
2.5
|
|
0.5
|
1.0
|
|
|
3日目
|
1.0
|
1.5
|
2.5
|
交換
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0.5
|
1.2
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|
|
4日目
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0.5
|
1.25
|
1.7
|
|
0.5
|
1.2
|
|
|
5日目
|
1.0
|
1.5
|
2.0
|
|
0.5
|
1.3
|
|
|
6日目
|
1.0
|
1.5
|
2.0
|
交換
|
1.0
|
1.3
|
|
|
7日目
|
0.5
|
1.25
|
1.5
|
|
1.0
|
1.5
|
|
|
8日目
|
1.0
|
1.5
|
2.0
|
|
1.0
|
2.0
|
交換
|
|
9日目
|
1.0
|
1.5
|
2.0
|
交換
|
0.5
|
1.0
|
|
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10日目
|
0.5
|
1.25
|
1.5
|
|
0.5
|
1.0
|
|
|
11日目
|
1.0
|
1.5
|
2.0
|
|
0.5
|
1.0
|
|
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12日目
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1.0
|
1.5
|
2.0
|
交換
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0.5
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1.2
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油の購入代金で40%削減
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油の購入代金で30%削減
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3、現場の声
某ハンバーガーチェーン 様
*
フライヤーの清掃が簡単で、清掃作業が大幅に短縮し楽になった。
*
一日に出るカスが多量なので、商品の出来具合を考えると油之助は絶対必要。
某給食センター 様
*
連続フライヤーなのに、コンパクトな油之助で濾過時間が短時間で済む。
*
廃油の中にもカスがあまり入らないために、引き取り業者に喜ばれている。
某練製品製造業 様
*
他の濾過機と比べると、濾過にかかる時間が短く、取り扱いも簡単だ。
某弁当屋 様
*
油の使用期間が約倍に延びた他、フライヤーの油の抜き取り時に油缶を持ち上げなくて済み、
作業の安全性の向上とともに仕事が楽になった。
某とんかつ店 様
*
取り扱いが簡単、廃油量は半分以下になった。
*
コンパクトで、キャスターが付いており移動が容易、収納場所を選ばない。
など
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